おおやま たかよし
UKARU代表 / 株式会社Fast one
建設業界20年の経験を活かし、外国人技能者が正当に評価される建設業界を目指して、特定技能2号試験対策アプリ「UKARU」を開発。
「外国人技能者が正当に評価される建設業界を作る」
特定技能2号を取得すれば、在留期間の制限がなくなり、家族の帯同も可能になります。合格率は回次で大きく変動(近年は10〜68%、2025年12月からは試験方式変更で難化見通し)し、十分な試験対策教材が存在しません。UKARUは、この課題を解決するために生まれました。
810+
問題データベース
10
対応言語
3
試験区分対応
20年
建設業界経験
建設業界で20年のキャリアを持ち、現場施工から管理業務まで幅広く経験。外国人技能者と共に働く中で、試験対策の難しさと教材不足を目の当たりにし、テクノロジーによる解決を志す。
株式会社Fast oneを設立し、建設分野の特定技能2号試験対策に特化したアプリ「UKARU」を開発。810問以上のオリジナル問題データベース、10言語対応、ゲーミフィケーション学習を実現。